この記事へのコメント
馬琳の台上のうまさは抜群ですね。とくに1ゲーム目のマッチポイント。遅いストップで柳承敏に長いツッツキとおもわせ、柳承敏にあわててツッツキで返させ前にでたところをすかさず深く速いツッツキをした。それにより柳承敏はあせってバックハンドミス。この韓国vs中国で中国の勝因は台上のうまさと、細かいボールも水平打法で打てることですね。
Posted by ya at 2008年10月19日 19:08
そのとおり。馬琳は台上処理がうまい。バックにきたストップも時折回りこんでジャンプしながら打つフリック強打という技術も持っています。レシーブはほぼストップを使い、微妙に横回転をくわえています。時折逆モーションでフリックしたり、速いツッツキをしたりします。ドライブは時間的余裕のあるときはシュート回転系のドライブをつかい、それ以外は肩甲骨をつかってボールを食い込ませる系のドライブを使います。
Posted by ブルースリー at 2008年11月03日 12:51
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