この記事へのコメント
日本式ペンホルダーラケットにも裏面にラバーがはれるのでしょうか。コルクがあると思うのですが。非常に驚きました。バック技術で表面と裏面をうまく使い分けられるとおもしろいですね。プレーの幅(守備範囲)が広がりそうで興味深く見させてもらいました。
Posted by 中島 at 2008年03月30日 23:02
ルール的には、半円コルクにかからないようにラバーが貼ってあればOKです。コルクと重なると、「打球面は均一でないといけない」という部分で、ルールに抵触します。ただ、バランス面からオススメできませんね。反転式ラケットを使う、半円コルクのないラケットを使う、半円コルクを引っ剥がす、このあたりが選択肢でしょう。
Posted by 管理人 at 2008年03月31日 01:48
こいつ、やべ〜!できるようになりてーなー
Posted by ぴんぽん中学生 at 2008年12月11日 21:33
私は日本式ペンに裏面を貼っています。
コルクつきの日本式のペン裏面にラバーを貼る場合は、まずコルクを削る(裏面をフラットにする)作業からしなければならないので、結構大変でオススメできません(苦笑)
自分の場合はもともと片面だったのを、ルール改定(裏に色をつけなければならない)の時に、どうせならラバー貼っちゃえの精神で貼ったもので笑
裏面もフォアと同等に使いたいのなら、中国式のほうがお手ごろだと思います。
Posted by へい at 2009年01月29日 20:18
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