柳承敏vs陳衛星

この動画は、下記へ移転しました。

柳承敏vs陳衛星


この記事へのコメント
現代の卓球では、カットマンは勝てないと言われていますが、陳衛星のようにツブ高でプッシュしたり反転して回転を変えたりして工夫することがこれからのカットマンは必要だと感じました。
Posted by YOSHI at 2009年03月14日 01:46
やはり吉田もそうですが、片面のペンドラ選手ってカット打ちがうまいですよね。

Posted by んが at 2009年03月14日 11:13
遠心力でかなりドライブがかかるからだと思われます
Posted by スネーク at 2009年03月14日 12:45
柳承敏選手すごいですね。・・・時折見せる、ペンでのバックハンドドライブは凄過ぎます。

カット打ちが上手い選手といえば、ティモボル選手や、シュラガー選手がいますね。
特に、シュラガー選手は、バックハンドドライブでのカット打ちが出来るので、
カットマンには有利だと思います。
Posted by 水銀 at 2009年03月14日 13:39
柳承敏のドライブはすごい角度で沈んでますね
Posted by ghkr at 2009年03月15日 13:42
柳承敏選手のフットワークは素晴らしいと思います。僕はシェークだけど見習いたいと思います。
Posted by bona at 2009年03月15日 20:44
柳選手は北京の時はあまり調子がよく
なかったそうで、この時もガルドスに
確か負けていましたがこの試合は完璧
にカット打ちしていますね!
ところで同じ韓国の伊在栄選手の動画
はないでしょうか?
Posted by 旭 at 2009年03月17日 19:25
柳承敏選手にカットをするとやばいパワードライブを打たれるのでレシーブから粒で積極的にプッシュしているのがいいと思う。僕もそういうところを見習いたい。

ところで6秒頃にでてくる人はどちら様
Posted by エクゾディアのしたくちびる at 2009年03月17日 22:06
伊在栄はバックハンドの一発に光るものがあると思うのでチェックしています。フットワークも韓国選手の例に漏れずよい。ただ、水谷に対しては分が悪いような気がします。なんとなくですが。最近の水谷はパーソンを破ったりと成長著しくて…

伊在栄 vs シュラガー 最終セット
http://www.youtube.com/watch?v=0L6Z1pHoeAI

6:35より伊在栄 vs 陳衛星 ハイライト
http://www.youtube.com/watch?v=NTiJ7b4d6vM

3:50より伊在栄 vs サムソノフ ハイライト
http://www.youtube.com/watch?v=DnOiWQqBIqI

探せば馬琳 戦もあり

Dairy motionという動画サイトで伊在栄vs陳杞 戦がノーカット版で見れます。この際、伊在栄の名前はアルファベットで入力、検索のこと
Posted by さとう at 2009年03月18日 01:19
柳承敏選手の体をいっぱいに使ったドライブはすごいと思った。
Posted by たくあんのじゅうたん at 2009年03月18日 22:16
さとうさん
動画のアップ有難うございます。色々な選手が観れます。
伊在栄に注目されてるのですね。この選手、オリンピック団体銀の韓国代表だったのですから実力も相当です。私、昨年の春に札幌でのアジアカップで、伊vs水谷を観ています。次のトーナメントにどちらが進めるかの試合、手に汗を握ったものです。はんぱでないロビングでしのいで水谷がせり合いを制した。下がるのは彼の負けパターンと思いますが、この試合は違いました。

’王国’によると横浜への選考会1位は金選手。北京の前の大事なプロツアーで水谷が負かされています。この選手も要チェックでしょう。

しかし伊vsシュラガーの放送の韓国語も’熱い’ですねぇ。WBC(野球)での日韓戦もあって、スポーツでのこの両国の力関係を振り返る日となりました。
Posted by YS11 at 2009年03月19日 00:09
ありがとうございます!
Posted by 旭 at 2009年03月19日 16:39
YS11 さん

随分とチェックされてるようですね。伊vsシュラガー戦は本当に惜しかった。韓国語はわかりませんが、タイムをかけたシュラガーのコーチの判断とアドバイスがよっぽど良かったようですね。伊vs水谷戦をナマで観られたとのことで、羨ましい限りです。動画も見つかりませんしね。やはり水谷が勝ったのですね

王国の記事も多分同じものを見てます。横浜で金選手の卓球をナマ、あるいはどこかの動画で見てみたいです

日本と韓国、いろいろと因縁がありますよね…
Posted by さとう at 2009年03月19日 19:16
さとうさんの見つけてくださった動画の伊在栄VSサムソノフの試合の前のボルとやっていた選手は誰なんですか 教えてください。
Posted by 強欲な唾 at 2009年03月19日 22:25
ランク決定戦、香港のタン・ペンvsティモ・ボルです。
こういう斜め後ろからのアングルの映像、スピード感があっていいですよね。
Posted by 管理人 at 2009年03月19日 22:56
<初めに、上記の団体銀を団体銅に訂正致します。今後気をつけます。>                                         斜めからの映像、見直しましたが’ドライブの弧線’が見やすいですね。低めだとなおさら。片方ですがサイドを切っていくボールと追う選手の動きもダイナミックです。(私が手持ちでビデオを撮るときの角度、画像に近いような^^)

ただテレビ映像の正攻法はやはり正面でしょう。斜めだと周りの余計なものが映ったり、サイド後ろに下がった男子選手が切れることがある。ときどきサブ映像として使えば面白いです。が、贅沢ですね(笑)

スポーツの映像には表情のアップは必須になっています。私も観戦の時の双眼鏡は欠かせません。一般の方、<愛ちゃんの顔も良くみれなかったし、テレビの方がよかった>と思うかもしれません。逆に、卓球はテレビに実に合うスポーツになってきました。TV東京さんの貢献もありますが、大画面テレビが普及してきて迫力が増し、ボールも良く見えます。視聴率つまり卓球の人気も更に上がって行きますね!
Posted by YS11 at 2009年03月20日 11:51
伊在栄VSサムソノフの試合の前のボルとやっていた選手は香港の唐鵬です。見慣れない選手ですね。下のリンクの上から2番目に試合のスコア

http://www.ittf.com/competitions/matches_per_player2.asp?P_ID=101222&Competition_ID=1815
Posted by さとう at 2009年03月20日 15:18
テレビ放映にあたって、多くの大会ではスポンサーのロゴが床に入ってますし、表情のよくわかる正面からのアップおよびアングルは必須でしょうね。サイドからのアングルはどうしても選手が小さくなりがち。両方を同時に映そうとするとなおさらですね。サブでサイドからの映像を多くいれ、正面からではわかりにくい卓球のダイナミックさを伝えられると、卓球は楽なスポーツという誤解の払拭に貢献できそうです。それでも老若男女が安全に楽しめることに変わりはありませんが
Posted by さとう at 2009年03月20日 15:30
サムソノフVS伊在栄の前に出てくる香港のタン・ペン選手のシュートドライブがすごかった。
Posted by エネゴリ at 2009年03月20日 20:34
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