ワルドナーvsリ・グンサン

世界卓球'93年イェテボリ大会、団体準決勝スウェーデン−北朝鮮の、ワルドナーvsリ・グンサン戦の動画です。

先日の北朝鮮のカットマン、ジャン・ソンマンの先駆にあたる、名カットマンですね。全盛時代の強いワルドナーも、相当にてこずっています。フォアに来たボールは積極的にドライブを引き合う、攻撃的なタイプ、それでいてカットの守備範囲も広い。90年代前半ごろ世界のトップレベルで活躍した、懐かしの卓球選手です。







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この記事へのコメント
この時代の試合を見ると、あまり腰をひねらずにスイングしている選手が多いなぁと感じます。
まぁ、38mmボールでグルーOKな時代なので使わなくても十分スピードが出るのかなと思うんですけど、それでもワルドナーはしっかり体全体を使ってスイングしているように思いました。
Posted by YOSHI at 2009年03月05日 22:38
スピード補助剤が禁止になってから、「しっかり身体を使って打つようになった」と複数名の実業団の選手がコメントしてますね
Posted by さとう at 2009年03月06日 00:10
この頃の団体戦はチェンジエンドしないんでしょうか?セットカウント1−0から1−1になってもワルドナーが手前にいるような…。勘違いだったらすみません。
Posted by ペンぱち at 2009年03月09日 09:18
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