この記事へのコメント
球が40_になり、サービスもレシーブも進化して、3球目、5球目強打が決まりにくくなってる。ラリーが続いて、かつての前陣速攻型のイメージは殆ど当てはまらないな…。古きよき前陣速攻型の面影を色濃く残してるのが、スペインの何志文だと思う。二人の対決が見たい。意外に何志文が勝つような気がする
Posted by さとう at 2009年02月11日 22:06
ミス少なくなったね
Posted by hondy at 2009年02月11日 23:45
何志文は、江加良・陳龍燦あたりと、中国ナショナルチームほぼ同世代ですよね。面影を色濃く残してる、というより、そのものでは(笑)。何志文と王増翠の試合、見てみたいですね。どっかでやらないかな。
Posted by 管理人 at 2009年02月12日 00:31
技が多彩ですね!
こんな卓球が出来たらさぞ楽しいでしょうね!もっと露出度が上がって欲しい選手です。
Posted by 謎の朦朧人 at 2009年02月12日 13:34
前陣速攻+「α」の非常に面白い戦型ですね。もっと安定感を増して、このスタイルを完成させればもっと面白くなる。
Posted by トマト at 2009年02月12日 17:04
何故だか、劉国梁の劣化になる気がする・・・。
裏面の割合はこちらの方が高いが。
Posted by k at 2009年02月15日 00:52
ポーランドですか・・・・

今は亡きグルッパ選手を思い出しますね・・・・
Posted by バシバシ速攻 at 2009年04月01日 13:34
40mm導入までは一大勢力だった
ペン表ソフト速攻を
一気に「絶滅品種」に追いやったことに
協会やメーカーだけでなく、
選手の意見が充分に反映されていたのかが...

導入後になってから
40mm移行についてのアンケートをとられましたが
「順序が逆じゃん!」と、今でも思います。

かたくなに裏面を貼らない何志文選手の復活、
マイナーチェンジで生き残る王増翠選手の活躍、
見習いたいとおもいます。
Posted by 左中ペン表 at 2009年04月02日 07:37
ワンゼンイって表は何のラバーを使っているんですか?
てゆーか、ワンゼンイ強い!!
表の使い方がうまい!!
フォアハンドとプッシュを見習いたい!!
Posted by 表ペン at 2009年06月09日 22:35
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