荘智淵vs王増翠

この動画は、下記へ移転しました。

荘智淵vs王増翠

この記事へのコメント
またまた凄い人ですね。目の覚めるような前陣速攻です。角度打ちなどは最近あまり目にしていないですが、今やると有効打になる気がします。
Posted by パパコーチ at 2008年11月04日 13:45
おぉ、裏面が使える江加良だ!
Posted by KEN at 2008年11月04日 13:47
いつも素敵な動画ありがとうございます!感謝感謝です!

この王毅曽って若手でしょうか?だとしたらすごく有望な選手と思います。私は?十年前にペン裏ソフトの前陣速攻でした。半年前に再開してからは楽をしようシェークに変え、馬龍スタイルを目指してしばらくやってみたもののシェークになじめず、日本式ペンに戻すのが悔しいと言うだけで中国式ペンでやろうとしてました。丁度その時に許マの動画拝見させていただいて、一時は、これだ!!!と舞い上がったのですが自分は中後陣での打ち合いが苦手(パワーがない)なのに気が付き、思い直してフォア表ソフト、バック裏ソフトの変則前陣速攻で始めました。やっと裏面ドライブが打てるようになったところです。そこへこの王毅曽の動画ご紹介頂き、自分の目指すスタイル(レベルは月とスッポンですが)が見えてきたよな気がいたします。初めて表ソフトを使ってみましたが、回転は掛からないものの台上での払い、カット打ちがとても楽で別世界のようです。コースも厳しく突けます。

王毅曽の裏面は打ち方から見て表ソフトの様な感じがしますが、どなたかお解りの方、教えてくだけるとありがたいです。許マと共に注目の選手になりそうですね。

それにしてもこんなにすばらしい動画をどこで見つけてくるのやら感心しするやら、あきれるやら...今後もすばらしい動画よろしくお願いいたします!!!
Posted by 謎の朦朧人 at 2008年11月04日 21:42
>謎の朦朧人さん

王毅曽は王増翠でした、すみません。ITTFのサイトで調べたら、04年からポーランド代表で国際大会にでているので、まあ若手ではないみたいですね。
http://www.ittf.com/_front_page/ittf1.asp?category=wr

ちなみに、このオーストリアオープンの団体準々決勝では、マツケンに敗れたようです。

中国製粘着ラバーのようにねちっこく、マニアックに動画を集めていきますんで^^、今後ともよろしくお願いします。
Posted by 管理人 at 2008年11月05日 02:12
グルー禁止になった今なかなか有利な
戦法ですなあ。あと僕が見る限りこの人の裏面は
裏ですよ。(裏でもこういうフラット打ちは可能ですよ、謎の朦朧人さん。)
Posted by hondy at 2008年11月05日 22:15
どんなラバーを使ってどんな練習をすればこんな速攻になるんだか…

53秒当たりでは表でカーブドライブ売ってるよ…

かっこいい!!
Posted by フォアハンドの神 at 2008年11月14日 18:43
カーブドライブではなくシュートドライブだと思いますよ。しかし天性の表使いですね。
Posted by 水銀 at 2008年11月15日 00:04
私が見たところカーブドライブではなく
シュートドライブですね。しかし、よくもまぁ表であれほどの回転をかけられるものです。
Posted by 水銀 at 2008年11月15日 00:25
うん…シュートだ…
Posted by フォア at 2008年11月16日 08:18
スマッシュはえ〜
Posted by 蒼次郎 at 2008年12月18日 20:27
王皓よりイイ!
Posted by axela at 2009年03月14日 02:03
この中ペンの選手は中国から帰化したんですか?
サーブの出し方が劉国沢(漢字間違えてると思いますが)選手に似ているので。
Posted by (f^^; at 2009年03月15日 14:41
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